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幸せを齎す心の習慣7-1

幸せをもたらす心の習慣とは

 

極当たり前の内容ですが、

習慣となると中々できなかった

りするものです。

 

本日から毎日1つずつご紹介

いたします。

 

「無」の心

 

忙しくても心に余裕を持たせる。

慌てず急がず。

 

忙しい時ほど、真逆なことをしてみる。

散歩したり、のんびりお茶したり。

自分のやりたい事は分かっている。

特段慌てる必要はない。

 

自分が慌てふためく姿を想像

してみる。

 

転倒したり、何かを落としたり、

忘れたり・・・。

上手くいかない事が現実起きたり

する。

(慌てるとこうなる)という

記憶や経験がインプットされている

から、そうのようになってしまう。

 

お釈迦様やイエスキリストが慌て

ふためく姿を想像してみる。


どうやら似合わない。

 

慌てず急がず穏やかに。

「無」の心をハートの中に

セットしておく。

 

そうすると、そのモードに切り替わり

感情的にならずに、物事が整理され、

スムーズに進むのだ。