Blue Wave

不思議な世界・スピリチュアルなお話

スピリチュアルな世界はファンタジー。 そこに生命の真実があります

地球が最後の惑星 人類の真実について(2)

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前回の続きです。

前記事では私達は「闇の存在」に管理さ

れているという内容でした。それは一体

どういう事なのか、今回紐解いて行きます。

 

以下、地球開放活動をしているCOBRA

「C」と呼称)のグループおよび支援団体

の情報より抜粋した内容を元に記載いたし

ます。

http://2012portal.blogspot.com/2018/02/power-of-goddess.html

 


地球人の歴史


人類は高度な文明を築いていたアトランティス

後期、宇宙から来たある地球外生命体を招き

入れたことで(それが地球を支配する為に来た

「闇の勢力)と呼ばれるもの)宇宙から隔離

され、自由を奪われ、創造力と生命力溢れる

世界から遠ざけられました。

 

地球人は闇の勢力の支配下となり、ポジティ

ブな思考はネガティブに変換される装置を埋

込まれ、恨みや妬みの感情を引き起こす事で

争いの時代が繰り返されるようになりました。

 

また、スターシードではない多くの人間がだ

まされ、闇の勢力によって富と権力を約束さ

れる代わりに、埋め込みと契約書にサインを

することを受け入れました。

 

この闇の勢力はこれまでも他の惑星を支配

して来ましたが、今、支配している地球が

最後の惑星であるということです。

(それ以外の惑星は全て解放されている)


闇の勢力グループ(カバール)とは


 

闇の勢力の中枢「アルコン」について

アルコンはギリシャ語の支配者と呼ば

れている存在達のことで、アンドロメ

ダ銀河から90万年前に太陽系にやって

来て、土星の衛星や火星、月に自分達

の基地を設置。

その後南極からアトランティスへと移

動しました。

 

彼らはソースと再び結びつくことを拒

否し、闇を経験することを選んだ存在

達です。

数千年間、彼らは遺伝子工学を用いて

ドラコニアンとレプタリアンを創り出

し、自分たちの闇の帝国を広げるために

、奴隷戦士として利用。

そして現在地球を乗っ取っています。

 

アルコンは物質界と非物質界の2タイプ

がいます。

 

1)物質界に居る者は特定の血統に転生

 する傾向がある。

・国や企業等権力のトップに付く者。

・ベールと呼ばれる悪意あるETの特殊技術

によって地球を隔離させ支配している。

・天国もアルコンは支配しており、遅かれ

早かれ転生させられている。(自分で親を

決めて生まれてきたのではなく、アルコン

によってコントロールされている)

 

2)非物質界の存在は肉体を持たずに霊的

・精神的なレベルでの支配・洗脳を維持

する者。

 

キメラグループ

・電磁バリアーでポジティブなETの来訪を妨害。

(宇宙船のエンジンに異常を起こす)

 

・ストレンジレット/トップレット爆弾と言う

爆発すると地球を木っ端微塵にするほどの

核兵器を凌駕する危険な爆弾を設置し、地球

上の全生命を人質状態に置いている。

 

レプティリアン

闇の勢力の部下、爬虫類型の宇宙人。

 


地球の状態


悪意あるET技術によりベールという地球

を覆うマトリクスの空間に置かれ、地球

は隔離されました。

 

これは低アストラール、特にエーテル面上

の電磁的な周波数の壁であり、地表面の

上下14Kmに及び、監獄としての地球

への光の浸透を妨げ、ポジティブなET勢

力の介入を妨害しました。

しかし近年はこの除去が進んことで、宇宙

から様々な知的生命体や地球を支援するビ

ーイング達が出入りできるようになりまし

た。

 

光の勢力の活躍により実際に、地下へ囚わ

れ人質となっていた人々は解放され、地球

を爆破出来るストレンジレット/トップレッ

ト爆弾もかなり除去されましたが、まだ全

ては除去しきれていません。

 


私達に及ぼしている悪影響とは


 

・DNAの操作

ナノボットについて
ある生物兵器によって汚染されたワク

チン注射を受けると、この生物兵器

自分のDNAを細胞中に挿入し、自分

自身でこれをもっと製造するように細

胞に指令するので自己増殖します。

この増殖は細胞が過剰労働で死に至る

まで止まることがありません。これは

2007年に研究室で確認されました。

 

・「インプラント」の埋め込み

ネガティブな意識になりやすくなる装

置。憎しみや妬み等の感情を持つように

しています。

 

・カルマのプログラミング(ベール)

厳しくて苦しい人生ほど魂の成長を促され

ると言われてきたが、実際はネガティブな

ものになるように設計され、それが繰り返

されます。

・前世の記憶を喪失(ベール)

 

<ベールについて>

 ベールは人間のプログラミングとプロ

グラム解除と、人間の転生の繰り返し

プロセスの維持機能を持っています。

 
1)意識を低下させ、ライトボディー、

メルカバを非活性化させます。

2)自由意志とポジティブな行動を阻害

する。このプログラムはエーテル超低

周波音技術によって維持されます。

この音響が物理面に浸透すると、ある

人々には非常に低い周波数のハム音

として聞こえます。

これが2012年の初め以降に聞かれる

不思議な音の原因であり、あるソースが

誤って報道するような、地下深くでの軍

事基地の破壊によるものではありません。

 

低周波音音響は物理的な脳のある部

分の機能を阻害し、この阻害がポジティ

ブな行動を妨げます。

この超低周波音は、特別な理由無しに感

じる異常な疲労感の原因でもあります。

3)知的活動の低下。これは、エーテル

と、物理脳とエーテル脳の間の膜に強力

な磁場をかけることによって行われ、思考

プロセスを阻害します。

このプログラムは、心をぼんやりとさせ、

忘れやすくし、焦点の集中を妨げます。

4)関係に不調和をもたらします。これ

エーテル体のチャクラに干渉し、エー

テル超低周波音によってオーラ面に不協

周波数を生成します。

 

このプログラムの結果、愛と性との間に

人工的な分離が現われ、ハートを閉ざし

、マインドを過剰に活性化させ、女性性

と男性性の間のバランスを失わせます。

5)貧困の誘発。これは貧困のホログラ

ムやイメージをエーテル脳に投影するこ

とによって行われます。

6)サブカルチャー分割。このプログラム

は異なるサブカルチャーを標的とし、特

定の対立するエーテルホログラフ的なイ

メージを投影して動作し、サブカルチャー

の間を分割します。

7)食習慣、肥満。このプログラムは、

ーテル脳に肥満を誘導させるある食品の

イメージを投影することによって動作します。

8)監視。このスパイプログラムは、エーテ

ル面から動作し、全ての物理的な存在の

活動を監視し、これを非物理的なアルコン

に報告します。

9)埋め込み。これは、エーテル、アストラ

ール結晶ですべての人間のオーラに転生

直前に埋め込まれ、転生するために、メン

タル、高アストラール面から低アストラール

エーテル面を通過して、物理相に降りて

こなければらないようにします。

 

自分の両親や環境は自分で決めて生まれ

て来たわけではなく、アルコンにプロ

グラミングされていて、宇宙へ戻りた

くても戻れず、何度も同じパターンの

転生をさせられたりします。

 

この埋め込みは以前の転生の記憶を排除

するので、過去生のことをほとんど忘れ

”忘却のベール”と呼ばれています。

これは私達や動物達が使命や目的を持って

、この地球へ転生した事を忘れさせている

ものです。

 

<バイオチップ(タグ・チップ)の埋め込み>

第二次世界大戦後、これらのバイオ

チップはWHO(世界保健機関)のワ

クチン接種計画によって、世界中の

人々の体内に埋め込まれました。

 

1979~1984年と、1996~1999年に

それぞれ大きな技術改良が行われま

した。2009年のさらに改良された

新しいワクチンによって、より強力

なバイオチップが埋め込まれました。

レジスタンスは人体のバイオチップ

回路を構成するほとんどの要素を遮

断し、除去してきました。

しかし、2016年9月1日に、地上の

人間と、SSPの大半の組織内の人間

に埋め込まれたのです。

 

3つのバイオチップによって、3つ

の主なプラズマ・インプラントが前

頭葉とへその上に物理的に固定され

ています。

前頭葉にある二つのバイオチップは

両眼の視神経に接続されていて、

工的なシナプスによって脳の聴覚皮

質に繋がれています。

 

あなたが見聞きした情報を絶えずキ

メラグループのメインフレームコン

ピューターに送信し続けています。

そのコンピューターは地上の人々の

活動を常に監視していて、アガルタ

・ネットワークや光の勢力側のET

との接触を検出すると、報復措置を

取って、プラズマトップレット爆弾

を起爆して接触を防いでいるのです。

ヘソ上のバイオチップは、(微弱)電

流の循環同調によって人体を制御し

、地上の人々の振る舞いを効果的に

コントロールできます。

 

体感的には背中に何かが張り付いた

ように感じ、じんじんとして来て激し

い頭痛、またはぼーっとした感覚に

なり、意識が飛びやすくなります。

忘れっぽくなったりもします。

 

<プラズマ・スカラー波

地球の周りには、人間がどこに行っても

逃れられないスカラー・マインドコント

ロール・グリッドがあります。

この攻撃を受けるとバイオチップの

活動が活発になり、人々の波動を下

げ、新たな対立を作り出します。

 

<主にライトワーカー達への影響>

エーテル界及び低層のアストラル界では、

ドラコニアンの管理人らが、マトリックス

を構築し続けている人工知能技術を維持し

ています。それは警告システムです。

 

もしも覚醒した存在が、自分の光でそのマ

トリックスに穴を開けると、ドラコニアン

はレプタリアンの奴隷戦士を送り、その目

覚めた存在の心理的弱点に圧力を加え、そ

の存在の波動を低下させます。こうして穴

は閉じられるのです。

 

また、レプタリアン奴隷戦士たちも、転生し

た人間のマインドと感情に絶えず圧力をかけ

て、スピリチュアルな成長を妨げたり、自

由への闘争心を抑圧したりします。

 

それでも十分でない場合、彼らはアメーバの

ようなエレメンタル存在を送り、さらに圧力

をかけます。それらのすべてのネガティブ存

在は、通常、アストラル界及びエーテル界の、

歪曲時空構造のひだの中に隠れています。

 

その他、エボラ出血熱デング熱、鳥

インフルエンザ等、様々なウイルスを

流行させたり、食品に添加物を勧めた

り、人工地震や天候を操作しハリケ

ーンや水害を起こして、人々に苦悩

と恐怖のトラウマを作り、肉体的・精

神的な苦痛を与えています。

 

しかし苦痛ばかりでは勘づかれるので、

時には娯楽を与え、気付かれないよう

上手くコントールし、彼等のシナリオ

通りに動かされ、私達はマトリクスの

中で偽りの現実を見せられているとい

るのです。

 


光の勢力


 

銀河連合(銀河連邦)

銀河内の善意の文明によって構成さ

れた連合体。

スピリチュアル的な成長を遂げてい

るメンバー。

リーダーはアセンデッドマスター。

プレアデス人、シリウス人、アークト

ゥルス人等)

アセンデッドマスターとは愛に溢れ、

意識が悟りの境地に到達した存在たちです。

 

アシュターコマンド

地球を闇の勢力の支配から解放する

銀河連合内の部署。

 

レジスタンス・ムーブメント

地球の地下にいる光の勢力を「抵抗

運動/レジスタンス・ムーブメント」

(RM)と呼ぶ。

地球を解放するために活動。プレア

デス人などの宇宙人とも協力している。

 

COBRAコブラ

地球表面が光と闇の間に挟まれて

COmpression(圧縮)を受けていて

、BReAkthrough(突破)を目的と

するグループ。

COmpression BReAkthrough の

 CO+BR+Aを組み合わせた

コードネーム。

 


人間界でも多くの人が気付いて活動している


 


このビデオには様々な業界の方が

イルミナティ・UFO・レプティリアン

について語っています。

正直、以外と多くの方が認識されてい

る事に驚きました。

 

アイゼンハワー大統領の曾孫のローラ・アイゼンハワー

 

私自身も最初にエイリアンやレプティ

リアンのビジョンが見えた時は、まさか

と思いましたが・・・。それらの存在

から攻撃を受けるようになって、これ

まで何度も宇宙連合から助けて頂きま

した。

 

少しでもご自身の人生で何か上手くいか

ず、腑に落ちない点があった場合は、

このような闇の存在から影響があると

考えてもいいでしょう。

 

特にインプラントやバイオチップで

ネガティブ意識へ持っていかれると、

犯罪者の場合は脳内で誰かから命令

されたような声を聞くと言われていま

す。

 

こうして犯罪が起きると、被害者側は

相手を恨み、現世でカルマを作ってし

まう事で、来世で因果関係を持つカルマ

がプログラミングされ、永遠と悪循環が

繰り返されるのです。

 

たとえネガティブ思考が働いても、これ

は闇の勢力の罠である事を認識し、ポ

ジティブな自分へ切り替え、強い精神

を持って自分を確立できれば、闇の勢

力の思惑に陥ることはないでしょう。

その信念を強く視覚化(ビジョン化)

する事が大切です。

何故なら、それが現実化するように

なっているからです。

 

子供の頃に、UFOのドキュメンタリー

番組を見た時に、宇宙人は地球人より

も遥かに技術が高く、高度な文明社会

を築いているのだと語っていました。

何故、地球は遅れているのか、その時

不思議に思っていたのですが、このとん

でもない情報を知って、やっと謎が解

けたのでした。

私達は遥か古代文明の頃より隔離され

支配されていた事を。

 

光の勢力は何故、地球を救おうとするのか?

(以下、銀河法典より抜粋)

占領下の惑星に関する、光の勢力の方針を

説明しています。

 

銀河連合は、銀河法典が犯されているあら

ゆる領域、文明、惑星または太陽系におい

て、介入する権利を有しています。

解放された宇宙では、感覚を持つすべての

存在が、ポジティブな人生を経験すること

を無条件に保証されています。

生けるものはすべてソースと内的に繋がっ

ていますが、その繋がりがそれを保証する

のです。

 

そしてアセンデッド・マスターも、それを

強く確かなものにしています。彼らは、生

きとし生けるものがソースに強い憧れを抱

くのを助け、生きるために必要なものを供

給します。彼らの、物質を操る力が、それ

を可能にしているのです。

 

人生とは、決してきつい仕事や苦闘などでは

なく、むしろ歓喜と創造性の旅なのです。

 

この世に生まれた全ての人の幸せを願い、

この悪夢から救出しようとしているのです。