Blue Wave

不思議な世界・スピリチュアルなお話

スピリチュアルな世界はファンタジー。 そこに生命の真実があります

【重要】アセンション:今年最大のチャンス

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<144,000とは

これはスターシードの数と言われています

が、厳密には地球のアセンションに必要な

人数の事です。

 

地球を次元上昇させる為には、目覚めた人

々が144,000人いないと、アセンション

スムーズに移行できません。

また、アセンションに失敗するとこの地球

だけでなく宇宙が消滅すると言われていま

 す。

 

現在はまだ人数が不足しています。

ひとりが目覚めることで、その意識が連鎖

的に2万人に波及しますので、一人の覚醒

はとても大きな影響力があるのです。

 

そして、私達人類が何を選択し、何を経験

し、何を学ぶかにより、全体の方向性も決

まります。つまり上がるか消滅するかどち

らかの二者択一で、アセンションは過去に

2回失敗している為、今度こそ成功すると

いうポジティブな勢いが増しています。

 

<目覚めとは>

私達は他の惑星からこの地球に転生して

来た方が殆どで、それをスターシードと

呼んでいます。

スターシード達はアセンションを体験し、

覚醒することを願って地球へやって来ま

した。

 

個々にはそれぞれのテーマを持って転生

していますが、共通する部分は愛を知り

、自分の真実を思い出すことが目的です。

 

私達のハートには「内なる神が存在」し

ます。

私達は、元々は完全な人間であり、神と

同じことが出来るように創造されたのです。

 

覚醒せずに眠ったまま(自分の内なる神に

意識を向けずにいると)、次元上昇ができ

ず、また最初からやり直しとなり、何度も

転生することになります。

 

目覚めないことを選ばれる方は、それは個

人の自由意思なので、それでも良いと思い

ます。

ただ、憎しみ、恨み、悲しみなど多くのネ

ガティブな感情が渦巻き、戦争があるよう

な低次元の世界の体験を重ね、魂を磨き続

けることになると思います。

 

1回の人生で覚醒できるほど、甘いもので

はなく、数万年かけてやっと覚醒できるか

どうかという程、魂の長い長い旅をし続け

て、あらゆる浄化と学びを繰り返し、初め

アセンションが可能になる、まさに今の

私達の状況を再び体験していくことになる

のです。

  

<今年最大のチャンス>

2018~2020年の間、宇宙のゲートが開か

れており、この期間はエネルギーの影響を

受けやすく、その中でも今年がもっとも覚

醒しやすい時期に入っています。

 

<未だかつてないアセンション

未だかつてないと言われる程、現在の地球

は波動が高い状態です。

今、地球は4次元を全てクリアしていない

状態で、尚且つ凄まじいスピードで5次元

へ向かっており、愛と調和のレムリアの世

界が開かれ初めています。

 

これは他の惑星でも類をみない試みで、更

私達人類は肉体を持った状態でアセンシ

ョンをしようとする事も、宇宙で初めてな

 のです。

宇宙から多くの関心が地球に集まり、この

地球は1億5千の艦隊に見守られています。

それくらい、凄いイベントが起きようとし

ているのです。

 

UFOを見る人や様々な音が聴こえる、とい

う現象、神社参拝が増えたことも、全てが

偶然ではありません。

目覚めようとしている人々が動きだして

いるのです。

 

この地球のアセンションは地球(ガイア)

の選択でもある為、浄化が進んでいない地

域は、地球が自分で火山や地震を起こし、

ネガティブな波動を落としています。

(闇が操作する人工地震や天候操作は、別

の目的で行われています。それについては

また別の機会に。)

 

もし目覚める意思の無い方は、下降が加速

し、新生の地球へ移行する事ができないだ

けでなく、次に転生する時は二度と地球へ

は転生できなくなります。

 

なぜなら波動上昇を終えた地球へ、波動上

昇を終えていない人が、周波数の違いから

共存できないからです。

 

<この宇宙の波に乗るか乗らないか>

目覚めるか目覚めないか、どちらを選択す

るかはあなたの意思決定次第です。

 

開かれたゲートは段々閉じて行き、来年末

には殆ど閉じかけたような状態になってし

まいます。

今、このチャンスを逃すと次のアセンショ

ンの波は2万6千年後になります。

 

アセンションに進みたい、本来の自分を見

出したい、と言う方は覚悟を決めて決断し

てください。

 

アセンションは自分の波動を上げる、という

ことになりますが、具体的に目覚めるために

はどうしたらいいのかは、今まで私が記事に

してきた内容になりますが、次回まとめてご

説明します。