スピリチュアルな世界はファンタジー。 そこに生命の真実があります

レプティリアン

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レプティリアンとは爬虫類型の宇宙人で、普段は人間と同じ姿形をしており、人間社会の中に紛れて生活をしています。彼らは世界中どこにでもいて、地下に潜んでいるものもいます。

彼らの目的は地球を支配すること。

 

私はこの事実を知った時に、なんだかSFみたいで本当かな・・・と最初は半信半疑だったんですが、様々な書籍に記された内容がメディアの情報に符号する点が見られたので、本当かもしれないという確信に変わっていきました。

現在はメディアが発達し証明する手段がある為、その一部をご紹介したいと思います。

 

レプティリアンの起源について

 アトランティス後期に、地球住民はオリオンから来た闇の勢力(悪意を持つET)を招き入れ、好奇心からインプラントの植え込みを承諾したことから、地球人は囚われの身となりました。当時は遺伝子の組み換え、異種同士の交配、様々な人体実験があったとされています。

この闇の勢力としてレプティリアンが地球人の中に混在し、我々をコントロールしています。

インプラントとはネガティブな意識になりやすくする装置

 

レプティリアン」の動画偽造疑惑も当然ながらありますが、それとは説明がつかない古代文明の遺物に爬虫類型が多くみられるのも、見過ごせない事実の1つと言えます。

爬虫類型の神と崇められた遺物は世界各所(エジプト、イラク、インド、メキシコ等)で発見されており、日本の『先代旧事本記』に至っては、

 

神武天皇の背の高さは約3メートル15センチ、胴回りは、両手を伸ばして一抱えした長さに15センチほど足した長さ。

頭には9センチほどの角が2本あり、背中には竜のような背びれがあり・・・」とされ、その他の天皇も類似した体型の仔細が記載されています。

 

あまりにもショッキングなので受け入れられない方も多いと思います。信じる、信じないは個人の自由なので、気分を害される方は見ない方が良いかもしれません。

 

レオナルドダヴィンチ等が描いていたレプティリアン 

 

デイヴィッド・ヴォーン・アイクによる告知