スピリチュアルな世界はファンタジー。 そこに生命の真実があります

癒しの鳥 犬のようなガン(1)

ペットのノバリケンペチュニアさん)

 

動物というのは、本当に癒しの力が強く、

人に懐いたりしますよね。

古代より人と動物は共にあり、会話を

して来たため、親しくなれるのです。

特に鳥はアルタイルやアンドロメダ

関係があり、世界の遺跡には鳥と人が

合体した「鳥人」なんてものも描かれて

います。

宇宙の古い時代から、鳥とは深い関わり

があるのです。

 

今回はその中でも「鳥」の愛らしい記事

を見つけたのでご紹介します。

 

アメリカ(ミネソタ)法律事務所に勤める

飼い主のシャンテル・グラントさんが

疲れて仕事から帰ってきたところ、

ペチュニアさんがお出迎え。

 

ペチュニアさんはおうちの庭で卵から

孵ったノバリケン。しかし親鳥が育児放棄

して疾走してしまった。

 

中央アメリカ~南アメリカに生息する

バリケンは、ミネソタでは外来生物

なる為、保護センターに引き渡されたら

安楽死させるしかないと。

というわけで自宅で飼うことに。

 

犬みたいですごく懐いて可愛いですね。