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何故、縄文展に行く必要があったのか

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2か月程前に瞑想をしていたら、座って

手を合わせている土偶が出て来たんです。

最初は宇宙人的な感じて気持ち悪いと

思って無視していたんですが、その後

地元の図書館へ行って、借りる気が

無かった縄文の書棚の前に、いつの間

にか来ていました。

 

そこで手に取った本の表紙を見たら、

なんと、あの瞑想で見た土偶が写されて

いたのです。

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この土偶は「合掌土偶」と呼ばれ、当時の

人が祈りや人々に語っている様子を表わし

ているとされています。

 

その後の瞑想で、この土偶から

「あなた自身を癒し続けてください」

また、

「縄文展に来てください」

というメッセージを受け取りました。

 

最近になって、縄文の話題が周りから出て

来たり、電車の中吊りに「縄文の風景」

が広告されていたり、そういうシンクロが

あった事もあり、終了間近になりましたが、

慌てて展覧会へ行きました。

 

実際に展示会場へ行った際、女神たちの

神秘的で洗練された美しさに心を奪われ

、とても優しい愛のエネルギーを感じて

心身がクリアになりました。

本当に会えて良かったと思います。

 

そして土偶(女神たち)は重要な

事を知らせる為に東京に来たよう

でした。

 

その内容をお伝えしたいところ

ですが、これから用事がある為、

続きは明日に・・・。